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Q,ガイドKin,反対Kin,神秘Kin,類似Kin,鏡の向こうKin,絶対反対Kin,絶対拡張Kinとは何ですか?


Q,ガイドKinとは

→A
“ガイド”という名の通り人生を導いてくれる存在です。
ときには反面教師としてあらわれ失敗の教訓を先に教えてくれます。
目標を与えてくれたり、良いほうに人生を導いてくれる存在です。
ガイドキンがあれこれ指導してくれて良い方向に導いてくれるわけではなく、この人の姿勢や言葉に問題解決のヒントが隠されています。
一生懸命に生きようとしたときに働く力の相性です。


Q,反対Kinとは

→A
お互いに無いものを補い合う相性、互いに学びあう相性です。
意見が合いずらく波長が真逆なぶん、自分に見えない部分の情報を持って視野を広げてくれる相性になります。
お互いが尊重し合えば、学びや気づきが膨らみます。
ビジネスパートナーに良い相手の相性です。


Q,神秘Kinとは

→A
互いに秘かれあう存在、刺激あいがある相性です。
ワクワク・ドキドキする相性関係。秘かれあうけれど激しくぶつかりあう相性の関係性でもあります。
とても秘かれあうけど、ときには無性に腹が立つ不思議な関係。
「よみがえらせる」パワーも持っています。
恋人や結婚相手に高い確率で神秘Kinを選んでいるようです。


Q,類似Kinとは

→A
一緒にいて居心地がいい、似た者同士の相性関係です。
感覚や考え方が似ている相性関係。それほど気を使わない関係。
反発したり、対立関係になりにくい相性関係。
仲がいい親友や夫婦は類似Kinの相性関係が多いです。


Q,鏡の向こうKin(鏡の向こうのもう一人の自分)とは

→A
260のKinの中に1つだけ。なかなか出あうことがなく出会えたときは超ミラクルです。
お互い共鳴して自分の隠れていた知らない(潜在的な)才能を引き出してくれる相性関係。
一生にどれほど出会えるかという存在で、出会うこと自体がシンクロニシティー。
今の生き方を宇宙が応援し、サポートしてくれているとても良い兆し。
お互いが今進んでる道は、間違いないというサインです。


Q,絶対反対Kinとは

→A
260のKinの中に1つだけ。なかなか出あうことがなく出会えたときは超ミラクルです。
自分とは全く反対のものを持っている相性関係。見つけることの出来ない部分が見えている存在でそれを気づかせ、教えてくれる有難い関係です。
絶対反対Kinの存在を受け入れ、愛することがマヤではとても重要と言われています。


Q,絶対拡張Kinとは

→A
Kin番号の19の倍数。つまりKin番号が19,38,57,76,95,114,133,152,171,190,209,228,247の13個あります。
世の中にものごとを広げていくパワーを持っています。
日でしたらその日に始めたこと、その日に意識したことが広まりやすいのです。
ツォルキンバースディが絶対拡張Kinの場合、広めようと思うことが広まりやすいです。


Q,他の方との関係Kinを手動でみるにはどうするか

→A
「ガイドKin」は相手の「太陽の紋章」だけが対象。
こちらのガイドKinの紋章と、相手の「太陽の紋章」が一致するときに関係ありとします。
ガイドされる側が一方的に参考にしている感じです。相手から見るとガイドKinの関係にはなりません。

「反対Kin」「類似Kin」「神秘Kin」は相手の「太陽の紋章」と「ウェブスペル」が対象。
こちらの「反対Kin」「類似Kin」「神秘Kin」の紋章と、相手の「太陽の紋章」が一致するときに関係ありとします。
この場合は相手からみても同じ関係性になります。たとえば反対Kinの関係なら相手から見ても反対Kinになります。

相手の「ウェブスペル」と一致するときも関係ありとします。
この場合、一方的に関係している側から思っているという感じです。

「絶対反対Kin」「鏡の向こうKin」は相手のKin番号で見ます。一致する場合は相手から見ても同じ関係にあります。


Q,銀河の音のグループとは何ですか

相性診断では、関係Kin以外にも銀河の音でグループ分けする方法があります。

銀河の音は音1から音13まであります。

同じ音同士は類似Kinのように一緒にいて居心地がいい、似た者同士の相性関係です。
それ以外も同じ銀河の音のグループですと類似Kinのように一緒にいて居心地がいい、似た者同士の相性関係です。

音1と音6と音11は同じグループです。
リーダータイプ。自分の意見を通し人に合わせられない。人を引っ張る立場になりやすい。スケールが大きい。
ガイドキンは自分と同じ紋章なので自分の紋章を知って紋章のごとく生きるのが良いとされています。

音2と音7と音12は同じのグループです。
物事がはっきりしているタイプ。「良いものは良い、ダメなものはダメ」と分類するタイプです。

音3と音8と音13は同じのグループです。
人に合わせることも出来るし、自分が主体にもなれる器用なタイプ。
1人ではなかなか決断できない。自分が引っ張るよりは、誰かについていくサポートタイプ。

音4と音9は同じのグループです。
スペシャリストタイプ。自分の専門的なことに入れ込み、好きなことや関心のあることに傾いていく傾向にあります。

音5と音10は同じのグループです。
後ろから応援するタイプ。底力があり人を応援することで自らの道も開けていく。人を育てるのが上手。


Q,銀河の音の関係でビジネスに向いている関係ってなんですか

相性診断で銀河の音を使う方法があります。

二人の銀河の音を足して14になると二人の関係性はビジネスに向いていると言われています。

音1と音13
音2と音12
音3と音11
音4と音10
音5と音9
音6と音8
音7と音7

この7つの組み合わせです。
[音1と音6と音11]のグループと[音3と音8と音13]のグループの関係性はビジネスに向いていると言われています。


Q,銀河の音の倍音の関係ってなんですか

倍音の関係とはお互いの能力を倍に引き出し、高め合う相性関係です。

音2と音4
音3と音6
音4と音8
音5と音10
音6と音12

この音の組み合わせの2人の関係性は倍音の相性関係になります。


マヤ暦ツォルキンのFAQはこちら 

マヤ暦ツォルキン以外のFAQ 一般編はこちら 



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