3,384 views

まるちゃん・さくらももこの誕生日占いと人生鑑定

 TOP誕生日占い個人の人生を鑑定 → さくらももこ

記事公開日:2018年03月12日
最終更新日:2021年02月10日

さくらももこ
→ 画像検索はこちら

さくらももこは、日本の漫画家・作詞家・脚本家

代表作に『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』などあります。
初期エッセイ集三部作『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』はいずれもミリオンセラーを記録。

このページでは、さくらももこの生年月日から求めた誕生日占いと、歩んだ人生と個人Kin年表との鑑定を行います。

さくらももこの誕生日占い(性格診断)

生年月日:1965年5月8日生まれ

誕生日から算出したツォルキンバースディはKin245です。

太陽の紋章(健在意識) ウェブスペル(潜在意識) 銀河の音
赤い蛇 青い鷲 音11
ガイドをしてしてくれる ガイドkin 赤い蛇
互いに学びあう 反対kin 青い鷲
互いに秘かれあう 神秘kin 黄色い戦士
以てるもの同士の類似kin 白い魔法使い
鏡の向こうのもう一人の自分 kin16
絶対反対kin kin115

誕生日占い(性格診断)の簡易説明

「音11」は、オリジナリティが高く、自分のスタンスやスタイルを崩さず、独自の道を歩むエネルギーの強い人です。常に自分自身の中に、堅実さと奔放さなど相反する要素を持っています。強い破壊力の持ち主で良くも悪くも、事をやり遂げるためには手段を選びません。「改革者」という言葉が似合う人です。

「青い鷲」は、「勘」が働く直感型の人です。観察力にすぐれ、常にその先を意識しており、戦略や戦術にすぐれています。物事を常に客観的に見れる人です。知性も高く若干手厳しい面があります。小さいころは大人びいて見られることも多いようです。

「赤い蛇」は、よくも悪くも執着心が強く、執念深く情熱的です。高い集中力をもった、努力家さんです。あきらめない執念を持っています。好き嫌いがはっきりしてます。独特の感性を持っており、まわり振り回されることがありません。

ひとことでいえばKin245の誕生日占いは、独自の勘を生かすことのできるタイプです。神経質な面もあります。賑わいの中で発展する。競争は避けられない。

広告

さくらももこの個人Kin年表と歩んだ人生を照らし合わる

静岡県清水市(現在の静岡市清水区)で生まれます。

漫画家デビュー

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1984.5.8~ 19 160 4 黄色い太陽 赤い地球
1985.5.8~ 20 5 5 赤い蛇 赤い竜
1986.5.8~ 21 110 6 白い犬 赤い蛇
1984年に静岡の短大在学中に漫画家デビュー
1986年に短大を卒業し就職し上京するものの漫画家への夢があきらめきれずに2カ月で退職し漫画家に専念します。

ウェブスペルの色が赤色の前半に漫画家デビュー。一度就職しますが漫画家に専念します。

ちびまる子ちゃん

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1986.5.8~ 21 110 6 白い犬 赤い蛇
1987.5.8~ 22 215 7 青い鷲 赤い月
1988.5.8~ 23 60 8 黄色い太陽 赤い空歩く人
1989.5.8~ 24 165 9 赤い蛇 赤い地球
1986年から『りぼん』で「ちびまる子ちゃん」の連載開始
1989年に『りぼん』編集者の宮永正隆と結婚。1994年には長男に恵まれます。

ウェブスペルの色が赤色の半ばから『ちびまる子ちゃん』の連載を開始します。

飛ぶ鳥を落とす勢い

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1990.5.8~ 25 10 10 白い犬 赤い竜
1991.5.8~ 26 115 11 青い鷲 赤い蛇
1992.5.8~ 27 220 12 黄色い太陽 赤い月
1990年より1992年まで『ちびまる子ちゃん』がアニメ化され、国民的に知名度を高めます。
主題歌『おどるポンポコリン』や西城秀樹が歌った『走れ正直者』がヒット。

1991年に初のエッセイ『もものかんづめ』を発売。ニッポン放送『オールナイトニッポン』月曜1部のパーソナリティを務めます。

ウェブスペルの色が赤色の後半に『ちびまる子ちゃん』がアニメ化され、国民的に知名度を高めます。

『ちびまる子ちゃん』第2期

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1994.5.8~ 29 170 1 白い犬 白い犬
1995.5.8~ 30 15 2 青い鷲 白い魔法使い
1997.5.8~ 32 225 4 赤い蛇 白い風
1998.5.8~ 33 70 5 白い犬 白い世界の橋渡し
1995年より『ちびまる子ちゃん』第2期がアニメ化され放送、現在も続いています。
1997年から1999年に『コジコジ』がアニメ化。
1998年に宮永正隆と離婚。

ウェブスペルの色が白色の始めの年から『ちびまる子ちゃん』第2期がスタート。現在も続いています。
白色の前半に『コジコジ』がアニメ化されます。

『ちびまる子ちゃん』新聞連載版

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2003.5.8~ 38 75 10 青い鷲 白い世界の橋渡し
2006.5.8~ 41 130 13 白い犬 白い鏡
2007.5.8~ 42 235 1 青い鷲 青い鷲
2008.5.8~ 43 80 2 黄色い太陽 青い嵐
2003年にイラストレーターうんのさしみと再婚。
2006年に『ちびまる子ちゃん』実写ドラマ化。
2007年より2011年まで新聞各紙で『ちびまる子ちゃん』新聞連載版が掲載されました。

ウェブスペルの色が青色の始めの年から『ちびまる子ちゃん』新聞連載版が掲載されました。

晩年

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2017.5.8~ 52 245 11 赤い蛇 青い鷲
2018.5.8~ 53 90 12 白い犬 青い嵐
2018年8月15日に乳がんのため死去。通夜・告別式は親族・近親者のみで執り行われます。
8月27日に死去が発表。11月16日にはお別れ会が執り行われました。

ウェブスペルの色が青色の最期付近に亡くなりました。

さくらももこのまとめ

個人Kin年票のウェブスペルで流れを見てみると

赤色の前半に漫画家デビュー。一度就職しますが漫画家に専念します。
赤色の半ばから『ちびまる子ちゃん』の連載を開始します。
赤色の後半に『ちびまる子ちゃん』がアニメ化され、国民的に知名度を高めます。
白色の始めの年から『ちびまる子ちゃん』第2期がスタート。現在も続いています。
白色の前半に『コジコジ』がアニメ化されます。
青色の始めの年から『ちびまる子ちゃん』新聞連載版が掲載。
青色の最期付近に亡くなりました。

アニメ『ちびまる子ちゃん』の「まる子」の声優はTARAKOになった経緯は、さくらももこの地声と非常に似ているのが決め手となり採用されたそうです。

参考文献

さくらももこ(Wiki)

☆いろいろ書きましたがすべて個人的な見解になります。

自分で検証を行うには・・・

個人イメージ

あなたのKinを調べる (誕生日占い)

誕生日からKin番号を求め、対応する銀河の音とウェブスペル、太陽の紋章の詳細表示を行う占いです。ご自身のもっているエネルギーに気付きや再確認することがある事と思います。

続きを読む

個人Kin年表

個人Kin年表 (人生占い)

誕生日ごとに回ってくるKin番号が、その年のKin番号になり、1年間影響を受けることになります。入力フォームに名前と生年月日を入力するとメールで個人Kin年表を返信します。

続きを読む

関連記事(偉人など個人の投稿順)

松本穂香
松本穂香(まつもと ほのか)は、日本の女優。「有村架純の妹分」をキャッチフレーズに本格的に女優活動を開始。連続テレビ小説『ひよっこ』で有村と共演。メガネ姿で食いしん坊の役柄で注目を集めます。

続きを読む


高良一
高良一(たから はじめ)は、日本の実業家、政治家。太平洋戦争後のアメリカ統治下の沖縄で初の映画館「アーニー・パイル国際劇場」を開館。この「国際劇場」にちなんで名付けられた『国際通り』は「奇跡の1マイル」と称されるほど繁栄。

続きを読む


児嶋一哉
児嶋一哉(こじま かずや)は、日本のお笑いタレント、俳優、プロ雀士。お笑いコンビ・アンジャッシュのボケ担当。イジられキャラとしてソロとしても活躍。

続きを読む


六角精児
六角精児(ろっかく せいじ)は、日本の俳優・タレント。『相棒』シリーズで米沢監察医役で出演。『電車男』に出演したころから注目され多くのレギュラーを持つようになります。

続きを読む


丸川珠代
丸川珠代(まるかわ たまよ)は、日本の政治家、元テレビ朝日アナウンサー。テレビ朝日時代は『ビートたけしのTVタックル』などに出演。安倍総理から出馬要請を受けテレビ朝日を退社し参院選に出馬し当選。環境大臣などを歴任。

続きを読む


偉人など個人の一覧はこちら

関連記事 (Kin245)

キムラ緑子
キムラ緑子(キムラ みどりこ)は、日本の女優。長く劇団M.O.P.の看板女優として活躍。2000年頃からテレビにも進出。朝の連続テレビ小説『ごちそうさん』でヒロインの義姉・西門和枝役を演じて一躍注目を集めます。

続きを読む


三浦環
三浦環(みうら たまき)は日本で初めて国際的な名声をつかんだオペラ歌手。プッチーニのオペラ『蝶々夫人』の蝶々夫人役が得意で、明治後期から昭和にかけて活躍した人物です。

続きを読む


安藤仁子
安藤仁子(あんどう まさこ)は、日清食品の創業者の安藤百福の妻。2018年連続テレビ小説「まんぷく」のヒロイン・今井福子(いまい ふくこ)のモデルとなった人物です。

続きを読む


吉田松陰
吉田松陰さんは長州藩士、思想家、教育者。松下村塾を開き、その教えは倒幕・明治維新の原動力となりました。安政の大獄で亡くなります。

続きを読む


松田重次郎
松田重次郎(まつだ じゅうじろう)は日本のエンジニア、実業家。自動車メーカーのマツダの事実上の創業者です。

続きを読む


関連記事 (漫画家)

水木しげる
水木しげるさんは妖怪漫画の第一人者の漫画家です。「ゲゲゲの鬼太郎」はテレビアニメで第5シリーズまで放送された人気番組です。

続きを読む


竹宮惠子
竹宮惠子(たけみや けいこ)は、日本の漫画家。代表作は『風と木の詩』『地球へ…』など。漫画のみならず文化・社会に大きな影響を与えた女性漫画家たち「24年組」の一人です。

続きを読む


水島新司
水島新司(みずしま しんじ)は、日本の漫画家。野球漫画の第一人者。代表作は『野球狂の詩』、『ドカベン』、『あぶさん』など。

続きを読む


藤子・F・不二雄
藤子・F・不二雄さんは、ドラえもんの作者。安孫子素雄(藤子不二雄A)と共に“藤子不二雄”としてコンビを組み、数多くの作品を発表しました。

続きを読む


末次由紀
末次由紀(すえつぐ ゆき)は、日本の漫画家。高校生漫画家としてデビュー。大学時代より本格的に活動。復帰後初の連載となった「ちはやふる」は大人気となりテレビドラマ化、映画化されます。

続きを読む




sponsordLink



コンテンツ一覧

調べる

知 る

楽しむ

参加する

聞く

なんとなく

メルマガ

おすすめ人気記事

インスタ