413 views

女性漫画家・里中満智子の誕生日占いと人生鑑定

 TOP誕生日占い個人の人生を鑑定 → 里中満智子

里中満智子
→ 画像検索はこちら

里中満智子(さとなか まちこ)は、日本の漫画家。

代表作は『アリエスの乙女たち』『天上の虹』など。
『天上の虹』『女帝の手記』をはじめ、歴史モノに定評があります。
描いた作品数は2019年時点で500を超えます。

このページでは、里中満智子(さとなか まちこ)の生年月日から求めた誕生日占いと、歩んだ人生と個人Kin年表との鑑定を行います。

里中満智子の誕生日占い(性格診断)

生年月日:1948年1月24日

誕生日から算出したツォルキンバースディはKin176(黒Kin)です。

太陽の紋章(健在意識) ウェブスペル(潜在意識) 銀河の音
黄色い戦士 白い犬 音7
ガイドをしてしてくれる ガイドkin 黄色い星
互いに学びあう 反対kin 白い世界の橋渡し
互いに秘かれあう 神秘kin 赤い蛇
以てるもの同士の類似kin 青い夜
鏡の向こうのもう一人の自分 kin85
絶対反対kin kin46

誕生日占い(性格診断)の簡易説明

「音7」は、情報に敏感で自分から探したり、求めなくても情報が集まってきやすい人です。バランス感覚があり、調整能力に長けています。神秘的な性格で自分自身も周りも理解しがたいところがあります。よくも悪くも「自分探し」をする人です。

「白い犬」は、正直すぎる人で、自分の思いや信じる気持ちを素直に伝える、やさしく厳しい人です。家族や自分が家族と思っている人には深い深い愛情を注ぎます。家族のためなら、自分を犠牲にしても家族を守ります。

「黄色い戦士」は、常に「挑戦」し続けることを大事にします。「チャレンジ精神旺盛」で「ポジティブで打たれ強い」ため、途中放棄せず責任放棄をしません。

黒Kinですので周囲に強い影響を与えます。

ひとことでいえばKin176の誕生日占いは、自分の役割、立場をわきまえているタイプです。順序良く進む。進む前に一人で歩けるように。

広告

里中満智子の個人Kin年表と歩んだ人生を照らし合わる

大阪市出身。
小学生の頃は手塚治虫『鉄腕アトム』を愛読し、中学生の頃に漫画家になるのを志します。
成績は良かったが漫画が悪書とみなされていた時代、学校の教師や母親は漫画家になることに強く反対。
里中は成績を落とすことなく漫画との関わりを続けます。

デビュー

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1964.1.24~ 16 36 10 黄色い戦士 青い手
1965.1.24~ 17 141 11 赤い竜 青い猿
1966.1.24~ 18 246 12 白い世界の橋渡し 青い鷲
高校在学中の1964年に「ピアの肖像」で第1回講談社新人漫画賞をとりデビュー。
一躍脚光を浴び、親や教師も漫画家になることに賛成。高校三年の時に高校を中退し専業漫画家になります。

ウェブスペルの色が青色の後半に第1回講談社新人漫画賞をとりデビュー。

結婚・離婚

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1968.1.24~ 20 196 1 黄色い戦士 黄色い戦士
1969.1.24~ 21 41 2 赤い竜 黄色い太陽
1970.1.24~ 22 146 3 白い世界の橋渡し 黄色の種
20才の時に編集者の男性と結婚、その後、離婚。

ウェブスペルの色が黄色の始めの年に編集者の男性と結婚。その後、離婚。

講談社出版文化賞

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1972.1.24~ 24 96 5 黄色い戦士 黄色い人
1973.1.24~ 25 201 6 赤い竜 黄色い戦士
1974.1.24~ 26 46 7 白い世界の橋渡し 黄色い太陽
1972年に『あした輝く、姫がいく!』で講談社出版文化賞を受賞。
1973年より『アリエスの乙女たち』の連載を開始。1987年に南野陽子主演でテレビドラマ化。

ウェブスペルの色が黄色の半ばに『アリエスの乙女たち』を連載。

天上の虹

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1982.1.24~ 34 106 2 白い世界の橋渡し 赤い蛇
1983.1.24~ 35 211 3 青い猿 赤い月
1984.1.24~ 36 56 4 黄色い戦士 赤い空歩く人
1982年に『狩人の星座』で第6回講談社漫画賞を受賞。
1983年より『天上の虹』の連載を開始。第41代天皇で女帝・持統天皇の生涯を描いた作品で、2015年まで30年以上の歳月をかけてコミックス全23巻完成。

ウェブスペルの色が赤色の前半に『天上の虹』の連載を開始。これより30年以上の歳月をかけて完成。

文部科学大臣賞

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2006.1.24~ 58 26 13 白い世界の橋渡し 白い魔法使い
2007.1.24~ 59 131 1 青い猿 青い猿
2010.1.24~ 62 186 4 白い世界の橋渡し 青い夜
2006年にこれまでの作品及び文化活動に対し文部科学大臣賞を受賞。
2010年に文化庁長官表彰を受賞。

ウェブスペルの色が白色の最後の年にこれまでの作品及び文化活動に対し文部科学大臣賞を受賞。

そして現在

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2020.1.24~ 72 196 1 黄色い戦士 黄色い戦士
2021.1.24~ 73 41 2 赤い竜 黄色い太陽
2022.1.24~ 74 146 3 白い世界の橋渡し 黄色の種
里中満智子の現在は、ウェブスペルの色が黄色の変わったタイミングに当たります。
72才の時はKin196。自分の疑問には自分の行動で答える年です。

  • 音1は、迷いのない決断力のあり即断即決タイプですが、器用さに欠けるところがあります。
  • 黄色い戦士は、「チャレンジ精神旺盛」で「ポジティブで打たれ強い」ため、途中放棄せず責任放棄をしません。

自分のままに生きることが自分らしく生きること。

里中満智子のまとめ

個人Kin年票のウェブスペルで流れを見てみると

青色の後半に第1回講談社新人漫画賞をとりデビュー。
黄色の始めの年に編集者の男性と結婚。その後、離婚。
黄色の半ばに『アリエスの乙女たち』を連載。後に南野陽子主演でテレビドラマ化。
赤色の前半に『天上の虹』の連載を開始。これより30年以上の歳月をかけて完成。
白色の最後の年にこれまでの作品及び文化活動に対し文部科学大臣賞を受賞。

漫画『ドカベン』に登場する里中智(さとなか さとる)は原作者・水島新司が里中満智子を尊敬していたことからつけられたそうです。

参考文献

里中満智子(Wiki)

☆いろいろ書きましたがすべて個人的な見解になります。

自分で検証を行うには・・・

個人イメージ

あなたのKinを調べる (誕生日占い)

誕生日からKin番号を求め、対応する銀河の音とウェブスペル、太陽の紋章の詳細表示を行う占いです。ご自身のもっているエネルギーに気付きや再確認することがある事と思います。

続きを読む

個人Kin年表

個人Kin年表 (人生占い)

誕生日ごとに回ってくるKin番号が、その年のKin番号になり、1年間影響を受けることになります。入力フォームに名前と生年月日を入力するとメールで個人Kin年表を返信します。

続きを読む

関連記事(偉人など個人の投稿順)

小池栄子
小池栄子(こいけ えいこ)は、日本のタレント、女優、元グラビアアイドル。イエローキャブ社長にスカウトされ芸能界入りしグラビアアイドルとしてブレイク。その後、女優に主軸を移します。長く『カンブリア宮殿』のサブインタビュアーを担当。

続きを読む


佐藤仁美
佐藤仁美(さとう ひとみ)は、日本の女優、タレント。夫は俳優の細貝圭。第20回ホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを受賞。ドラマ『イグアナの娘』に出演し注目。朝の連続ドラマでは『あすか』『ファイト』など常連で出演。

続きを読む


とにかく明るい安村
とにかく明るい安村(とにかくあかるいやすむら)は、日本のお笑いタレント。元アームストロングのメンバー。「安心してください、はいてますよ」でブレイク。ユーキャン新語・流行語大賞のトップ10受賞。しかし不倫報道で一転。

続きを読む


飯野賢治
飯野賢治(いいの けんじ)は日本の実業家、ゲームクリエイター。『Dの食卓』を発売し100万本売る大ヒット。代表作となった。その後、積極的にマスコミに露出し時代の寵児的扱いを受けます。42才の時に高血圧性心不全のため亡くなります。

続きを読む


遠藤雅伸
遠藤雅伸(えんどう まさのぶ)は日本の実業家、ゲームクリエイター。ナムコ在籍時に『ゼビウス』『ドルアーガの塔』等を手がけ、その後独立。『ゼビウス』のヒットを機にメディアに出演しゲームデザイナーとして知られる存在となった。

続きを読む


偉人など個人の一覧はこちら

関連記事 (Kin176)

松下奈緒
松下奈緒(まつした なお)は、日本の女優、ピアニスト、作曲家、歌手。朝の連続ドラマ『ゲゲゲの女房』でヒロインを務め本格的にブレイク。ピアニストとしても活動しており2006年からコンサートを度々行っています。

続きを読む


関連記事 (漫画家)

荒木飛呂彦
荒木飛呂彦(あらき ひろひこ)は、日本の漫画家。代表作に『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズがあります。

続きを読む


青木雄二
青木雄二(あおき ゆうじ)は、日本の漫画家、エッセイスト。代表作に『ナニワ金融道』があります。金融ネタの漫画がブレイクするきっかけになりました。

続きを読む


松本零士
松本零士は、日本の漫画家。代表作に『銀河鉄道999』など。アニメ製作にも積極的に関わり、1970年代半ばから1980年代にかけてはブームを巻き起こした。

続きを読む


西原理恵子
西原理恵子(さいばら りえこ)は、日本の漫画家。絵柄は基本的に非常にラフ。型破りなエッセイ漫画や情緒あふれる作品などで評価を得ます。代表作は『ぼくんち』、『毎日かあさん』など多数。

続きを読む


大友克洋
大友克洋(おおとも かつひろ)は、日本の漫画家、映画監督。1988年に公開したアニメ映画『AKIRA』は高い評価を得て「ジャパニメーション」と呼ばれ海外における日本アニメのさきがけとなりました。

続きを読む




sponsordLink



コンテンツ一覧

調べる

知 る

楽しむ

参加する

聞く

なんとなく

メルマガ

おすすめ人気記事

インスタ