3,473 views

俳優・吉岡秀隆の誕生日占いと人生鑑定

 TOP誕生日占い個人の人生を鑑定 → 吉岡秀隆

記事公開日:2017年02月05日
最終更新日:2020年08月21日

吉岡秀隆
→ 画像検索はこちら

吉岡秀隆(よしおか ひでたか)は、日本の俳優、ミュージシャン。

ドラマ「北の国から」で黒板純役でレギュラー出演し代表作になった。
また、映画『ラストソング』の劇中歌の作詞・作曲を担当。47万枚を売り上げるヒットとなった。
『Dr.コトー診療所』に主演して高視聴率を獲得。山田洋次監督作品への出演が非常に多く、ほぼ常連である。

このページでは吉岡秀隆の生年月日から求めた誕生日占いと、歩んだ人生と個人Kin年表との鑑定を行います。

関連記事
→ 俳優「田中邦衛」の誕生日占いと人生鑑定
→ フーテンの寅さん「渥美清」の人生を見てみる

吉岡秀隆の誕生日占い

生年月日:1970年8月12日

誕生日から算出したツォルキンバースディはKin86です。

太陽の紋章(健在意識) ウェブスペル(潜在意識) 銀河の音
白い世界の橋渡し 青い嵐 音8
ガイドをしてしてくれる ガイドkin 白い犬
互いに学びあう 反対kin 黄色い戦士
互いに秘かれあう 神秘kin 青い鷲
以てるもの同士の類似kin 赤い空歩く人
鏡の向こうのもう一人の自分 kin175
絶対反対kin kin216

誕生日占い(性格診断)の簡易説明

「音8」は、バランスと調和を大事にする人です。母性力があり面倒見がよく、細かいところにもよく気づきます。どんな状況でもすぐに溶け込める人です。人間関係は残念ながら、人づきあいがさほど上手ではありません。

「青い嵐」は、好きなことは周りを巻き込む「エネルギッシュ」なパワーを持っています。状況を「変化」させ、変化を恐れず、のめりこみます。変化のエネルギーが周りに影響を与え、まわりを「巻き込む」のが得意です。

「白い世界の橋渡し」は、文字通り人と人、ものともの、あの世とこの世などを結びつけることに長けてます。野心家で大きな成功を望みます。考えるスケールは大きいので、 小さく収まるような事は望みません。

ひとことでいえばKin86の誕生日占いは、チャンスを生かすのが上手なタイプです。目上の人との出会いで変わります。浮気な試練。正式な手続きをしないと二の足を踏む。

広告

吉岡秀隆の個人Kin年表と歩んだ人生を照らし合わる

埼玉県蕨市出身。
5歳の時に劇団若草に所属。まもなくしてテレビ時代劇『大江戸捜査網』でデビューした。

山口さんちのツトム君

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1975.8.12~ 5 91 13 青い猿 青い嵐
1976.8.12~ 6 196 1 黄色い戦士 黄色い戦士
1977.8.12~ 7 41 2 赤い竜 黄色い太陽
1976年にNHKの歌番組『みんなのうた』の中で『山口さんちのツトム君』のツトム君役で歌を歌う。

1977年に映画『八つ墓村』で主人公・寺田辰弥の少年時代役を演じる

ウェブスペルの色が黄色の始めの年にNHK『みんなのうた』で『山口さんちのツトム君』を歌います。

北の国から

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1980.8.12~ 10 96 5 黄色い戦士 黄色い人
1981.8.12~ 11 201 6 赤い竜 黄色い戦士
1982.8.12~ 12 46 7 白い世界の橋渡し 黄色い太陽
1981年より2002年まで、『北の国から』に黒板純役でレギュラー出演。黒板螢役の中嶋朋子と名子役と云われ、代表作になった。

映画「男はつらいよ」の第27作(1981年)から第48作(1995年)まで、寅さんの妹「さくら」の長男・諏訪満男役で出演。こちらも代表作となった。

1980年の『遙かなる山の呼び声』での武志役のオーディションの際には山田洋次監督に見出され「男はつらいよ」に出演することになった。
主演の渥美清が病気で派手な演技ができなくなってからは登場シーンが増え、事実上の主役となった。

ウェブスペルの色が黄色の半ばに「北の国から」「男はつらいよ」に出演。どちらも彼の代表作となった。

転機となった1981年のKin番号は96。黒Kinが表れていますね。この年をひとことでいえば
周りに対して素直に表現できる年です。神経質になりやすい面があります。誠心誠意生きなさい。

ラストソング

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1994.8.12~ 24 6 6 白い世界の橋渡し 赤い竜
1995.8.12~ 25 111 7 青い猿 赤い蛇
1996.8.12~ 26 216 8 黄色い戦士 赤い月
1994年に映画『ラストソング』で劇中歌の作詞・作曲を担当。47万枚を売り上げるヒット。

1996年と1997年に映画「虹をつかむ男」に出演。主演は西田敏行

ウェブスペルの色が赤色の半ばに「ラストソング」がヒットします。

映画『ラストソング』撮影の際、監督の杉田成道から、「ギターを練習しろ」と言われ練習していると、今度は「だったら曲を作れ」と言われ戸惑いながらも作った曲が、他の候補曲を退け主題歌、劇中歌として使われた。
杉田は、「吉岡の歌がせつなくて心に響くいい歌なのを知っていたので、彼に作詞・作曲もしてもらいました」と語っている

Dr.コトー診療所

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2002.8.12~ 32 66 1 白い世界の橋渡し 白い世界の橋渡し
2003.8.12~ 33 171 2 青い猿 白い犬
2004.8.12~ 34 16 3 黄色い戦士 白い魔法使い
2005.8.12~ 35 121 4 赤い竜 白い鏡
2002年に女優の内田有紀と結婚。『北の国から』の舞台・富良野市での挙式した。

2003年にドラマ『Dr.コトー診療所』に主演。高視聴率を獲得。

2005年に内田有紀と離婚。
2005年に映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で主演。

ウェブスペルの色が白色の始めの年に内田有紀と結婚しますが白色の前半に離婚します。
白色の始め頃にドラマ『Dr.コトー診療所』に主演。高視聴率を獲得します。
白色の前半に映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で主演。

そして現在

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2018.8.12~ 48 186 4 白い世界の橋渡し 青い夜
2019.8.12~ 49 31 5 青い猿 青い手
2020.8.12~ 50 136 6 黄色い戦士 青い猿
吉岡秀隆の現在は、ウェブスペルの色が青色の半ばに当たります。
50才の時はKin136。自分の意見をはっきり言う年です。何事にも疑問を持ち、問いを発する人です。

  • 音6は、沈着冷静で周囲に惑わされることが少ないです。束縛されることを嫌います。
  • 黄色い戦士は、「チャレンジ精神旺盛」で「ポジティブで打たれ強い」ため、途中放棄せず責任放棄をしません。
  • 青い猿は、小さなことでも楽しみや喜び・満足を見いだせ、楽しくない状況すらも楽しみに変えることができるパワーを持っています。

責任ある立場に立つと本領発揮。

吉岡秀隆のまとめ

個人Kin年表のウェブスペルの色で流れを見てみると

黄色の始めの年にNHK『みんなのうた』で『山口さんちのツトム君』を歌います。
黄色の半ばに「北の国から」「男はつらいよ」に出演。どちらも彼の代表作となります。

赤色の半ばに映画の劇中歌「ラストソング」がヒットします。

白色の始めの年に内田有紀と結婚しますが白色の前半に離婚します。
白色の始め頃にドラマ『Dr.コトー診療所』に主演。高視聴率を獲得します。
白色の前半に映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で主演。

参考資料

☆いろいろ書きましたがすべて個人的な見解になります。

自分で検証を行うには・・・

個人イメージ

あなたのKinを調べる (誕生日占い)

誕生日からKin番号を求め、対応する銀河の音とウェブスペル、太陽の紋章の詳細表示を行う占いです。ご自身のもっているエネルギーに気付きや再確認することがある事と思います。

続きを読む

個人Kin年表

個人Kin年表 (人生占い)

誕生日ごとに回ってくるKin番号が、その年のKin番号になり、1年間影響を受けることになります。入力フォームに名前と生年月日を入力するとメールで個人Kin年表を返信します。

続きを読む

関連記事(偉人など個人の投稿順)

後藤真希
後藤真希(ごとう まき)は、日本の歌手、タレント、YouTuber。『モーニング娘。』の元メンバー(3期)。シングル「LOVEマシーン」でセンターを担当。国民的アイドルの階段を一気に駆け上がります。

続きを読む


長谷川初範
長谷川初範(はせがわ はつのり)は、日本の俳優。愛称はショパン。『ウルトラマン80』で初主演。月9ドラマ『101回目のプロポーズ』に出演し脚光を浴びます。

続きを読む


水樹奈々
水樹奈々(みずき なな)は、日本の声優、歌手、ナレーター。声優として代表作に『NARUTO -ナルト-』の日向ヒナタ役など。歌手として『深愛』『PHANTOM MINDS』が代表曲。紅白歌合戦にも出場。

続きを読む


山寺宏一
山寺宏一(やまでら こういち)は、日本の声優、タレント、ナレーター。「七色の声を持つ男」と呼ばれるほど、広域の声が特徴。少年から老人役、熱いヒーローから小悪党役まで幅広い演技を見せる。

続きを読む


ジュディ・オング
ジュディ・オングは、台湾出身の歌手、女優。劇団ひまわりに入団し子役として活動。その後、「魅せられて」が大ヒットしブレイク。香港版『おしん』の主題歌「信」が東南アジア全域で大ヒット。

続きを読む


偉人など個人の一覧はこちら

関連記事 (Kin086)

北里柴三郎
北里柴三郎(きたさと しばさぶろう)は日本の医学者、細菌学者。東大医科学研究所、北里大学、慶応大学医学部などの創立者。「日本の細菌学の父」として知られ、ペスト菌を発見。また破傷風の治療法を開発。

続きを読む


北方謙三
北方謙三(きたかた けんぞう)は、日本の小説家。大学時代に作家デビューするが低迷。その後。方向転換しヒット作を次々と生み出しハードボイルド小説の旗手として一躍人気作家に成長。

続きを読む


市川実日子
市川実日子(いちかわ みかこ)は、日本のファッションモデル、女優。10代からモデルとして活躍。その後、女優としてもデビュー。一つ姉の市川実和子も女優。

続きを読む


永井豪
永井豪(ながい ごう)は、日本の漫画家。石ノ森章太郎のアシスタントを経てデビュー。代表作に『ハレンチ学園』『マジンガーZ』『キューティーハニー』などあります。

続きを読む


杏
杏(あん)は、日本の女優、ファッションモデル。モデルとしてデビュー。その後、女優としてデビュー。朝の連続ドラマ『ごちそうさん』でオーディションなしで主役に抜擢。父は俳優の渡辺謙。夫は俳優の東出昌大。

続きを読む


関連記事 (俳優)

的場浩司
的場浩司(まとば こうじ)は、日本の俳優、タレント。映画『ビー・バップ・ハイスクール』やテレビドラマ『はいすくーる落書』などで全国区の知名度を得ます。一時はロックグループ「炎達」で歌手としても活動。

続きを読む


唐沢寿明
唐沢寿明(からさわ としあき)は、日本の俳優。妻は女優の山口智子。1992年にドラマ『愛という名のもとに』で演じたエリート好青年の役で一気にブレイクします。

続きを読む


相葉雅紀
相葉雅紀(あいば まさき)は、歌手、俳優、タレント、司会者であり、男性アイドルグループ・嵐のメンバー。

続きを読む


吉田鋼太郎
吉田鋼太郎(よしだ こうたろう)は、日本の俳優、演出家。長く舞台で活躍。活動の場をテレビにも広げ『花子とアン』で嘉納伝助役、『おっさんずラブ』で黒澤部長役。蜷川幸男の後継の2代目芸術監督に就任。

続きを読む


鈴木亮平
鈴木亮平(すずき りょうへい)は、日本の俳優。2014年にNHK朝ドラ『花子とアン』のヒロインの夫・村岡英治役。2018年の大河ドラマ『西郷どん』で主人公の西郷隆盛を演じます。

続きを読む




sponsordLink



コンテンツ一覧

調べる

知 る

楽しむ

参加する

聞く

なんとなく

メルマガ

おすすめ人気記事

インスタ