1,574 views

タレント・上沼恵美子の誕生日占いと人生

 TOP誕生日占い個人の人生を鑑定 → 上沼恵美子

記事公開日:2018年06月12日
最終更新日:2019年04月09日

上沼恵美子
→ 画像検索はこちら

上沼恵美子(かみぬま えみこ)は、日本のタレント、歌手、司会者。

関西を代表するタレントの一人。主に関西ローカルの番組を中心に活躍し『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』などの全国ネット番組にも出演。

このページでは上沼恵美子の生年月日から求めた誕生日占いと、歩んだ人生と個人Kin年表との鑑定を行います。

上沼恵美子の誕生日占い(性格診断)

誕生日:1955年4月13日

誕生日から算出したツォルキンバースディはKin210(黒Kin)です。

太陽の紋章(健在意識) ウェブスペル(潜在意識) 銀河の音
白い犬 赤い月 音2
ガイドをしてしてくれる ガイドkin 白い風
互いに学びあう 反対kin 黄色い太陽
互いに秘かれあう 神秘kin 青い猿
以てるもの同士の類似kin 赤い月
鏡の向こうのもう一人の自分 kin51
絶対反対kin kin80

誕生日占い(性格診断)の簡易説明

「音2」はパワーが強い人で、衝突するような体験が多い人生を送ります。ひとつ乗り越えても、また新しい課題が出てきますが、持前の気力で乗り越えていきます。組織の中でも決断を行うキーパーソンとなる役割が多い人です。

「赤い月」は、常に新しい流れをつくりだします。簡単に出来ることではないですが、その分大きなパワーを発揮します。相手の心が読めるの能力が高いです。柔軟性が高く、混乱や摩擦を正常化する役目を持っています。

「白い犬」は、正直すぎる人で、自分の思いや信じる気持ちを素直に伝える、やさしく厳しい人です。家族や自分が家族と思っている人には深い深い愛情を注ぎます。家族のためなら、自分を犠牲にしても家族を守ります。

黒Kinですので周囲に強い影響を与えます。

ひとことでいえばKin210の誕生日占いは、人を愛することで成長するタイプです。愛する存在をみつけることで力になります。初心忘れず誠意と努力で最後までやり遂げる。

広告

上沼恵美子の個人Kin年表とその生涯を照らし合わる

兵庫県出身。3人兄妹の末っ子(6歳上の姉、2歳上の兄、自身)。
父は銀行に勤め、演芸好き。幼いころから姉妹で演芸や歌を聞いて育ちます。
母は「お好み焼き屋」や「焼肉屋」などを営んでいました。

海原千里・万里

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1971.4.13~ 16 70 5 白い犬 白い世界の橋渡し
1973.4.13~ 18 20 7 黄色い太陽 白い魔法使い
1975.4.13~ 20 230 9 白い犬 白い風
1971年、中学卒業後に妹と漫才コンビ「海原千里・万里(うなばらせんり・まり)」を結成しデビュー。
同年、上方お笑い大賞銀賞を受賞。一躍スターになり、「漫才界の白雪姫」と呼ばれます。

1973年にNHK漫才コンテスト最優秀賞を受賞。
1975年にレコード「大阪ラプソディー」が40万枚を売り上げて大ヒットします。

ウェブスペルの色が白色の半ばに「海原千里・万里」を結成しデビュー。一躍スターになります。

コンビ解散

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1977.4.13~ 22 180 11 黄色い太陽 白い犬
1978.4.13~ 23 25 12 赤い蛇 白い魔法使い
1979.4.13~ 24 130 13 白い犬 白い鏡
1977年に当時関西テレビディレクターであり8才年上の上沼真平と結婚。上沼恵美子の親族はこの結婚には反対でした。
姉とのコンビは解消し芸能界を引退します。しかし1978年に芸能界に復帰。後日、芸能界復帰について「自分には専業主婦は耐えられなかった」と語っています。
以降、関西を中心に多くのバラエティ番組に出演し、主にトーク番組で司会者を務めます。

ウェブスペルの色が白色の最後付近に結婚し「海原千里・万里」を解散します。

『NHK紅白歌合戦』の紅組司会

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
1994.4.13~ 39 145 2 赤い蛇 黄色の種
1995.4.13~ 40 250 3 白い犬 黄色い星
1996.4.13~ 41 95 4 青い鷲 黄色い人
1994年と1995年には『NHK紅白歌合戦』の紅組司会を担当。
1996年も紅組司会を打診されたが白組司会の「古館伊知郎」との確執から断ったそうです。

ウェブスペルの色が黄色の始めころに『NHK紅白歌合戦』の紅組司会を2度担当します。

タレント好感度ランキング

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2002.4.13~ 47 205 10 赤い蛇 黄色い戦士
2003.4.13~ 48 50 11 白い犬 黄色い太陽
2004.4.13~ 49 155 12 青い鷲 黄色の種
1990年代後半辺りから、上沼の出演するテレビ番組は常に高視聴率を記録します。

2002年にNHKが実施したタレント好感度ランキングでは、女性部門で久本雅美松嶋菜々子に次いで3位となります。
2003年度長者番付大阪地区では、明石家さんま島田紳助などを抑え芸能人としては1位に輝きます。

ウェブスペルの色が黄色の最後付近には長者番付大阪地区で1位に輝きます。

そして現在

期間 KIN 太陽の紋章 ウェブスペル
2018.4.13~ 63 65 13 赤い蛇 赤い空歩く人
2019.4.13~ 64 170 1 白い犬 白い犬
2020.4.13~ 65 15 2 青い鷲 白い魔法使い
上沼恵美子の現在は、ウェブスペルの色が白色の変わったタイミングに当たります。
64才の時はKin170。人をひきつける魅力を持っている年です。

  • 音1は、迷いのない決断力のあり即断即決タイプですが、器用さに欠けるところがあります。
  • 白い犬は、自分の思いや信じる気持ちを素直に伝えます。家族や自分が家族と思っている人には深い深い愛情を注ぎます。

現状を維持することは大きな苦闘をともなう。

上沼恵美子のまとめ

個人Kin年表の流れで見てみるとウェブスペルの色が

白色の半ばに「海原千里・万里」を結成しデビュー。一躍スターになります。
白色の最後付近に結婚し「海原千里・万里」を解散します。
黄色の始めころに『NHK紅白歌合戦』の紅組司会を2度担当します。
黄色の最後付近には長者番付大阪地区で1位に輝きます。

幼少時から数々のちびっこのど自慢大会に出場していました。当時のライバルは天童よしみで、毎回天童が優勝するため、自身は準優勝だったそうです。

☆いろいろ書きましたがすべて個人的な見解になります。

参考資料

自分で検証を行うには・・・

個人イメージ

あなたのKinを調べる (誕生日占い)

誕生日からKin番号を求め、対応する銀河の音とウェブスペル、太陽の紋章の詳細表示を行う占いです。ご自身のもっているエネルギーに気付きや再確認することがある事と思います。

続きを読む

個人Kin年表

個人Kin年表 (人生占い)

誕生日ごとに回ってくるKin番号が、その年のKin番号になり、1年間影響を受けることになります。入力フォームに名前と生年月日を入力するとメールで個人Kin年表を返信します。

続きを読む

関連記事(偉人など個人の投稿順)

鶴竜力三郎
鶴竜力三郎(かくりゅう りきさぶろう)は、モンゴル出身の大相撲力士。第71代横綱。基本的に組んで良し離れて良しのオールラウンダー。

続きを読む


大島優子
大島優子(おおしま ゆうこ)は、日本の女優。女性アイドルグループAKB48の元メンバー。AKB48時代にシングル「ヘビーローテーション」で初のセンターポジション。子役時代を含めると20年以上の芸歴。

続きを読む


前田敦子
前田敦子(まえだ あつこ)は、日本の女優、歌手。女性アイドルグループAKB48の元メンバー。オープニングメンバーであり、センターとして約6年活動。卒業後は女優業に専念。夫は俳優の勝地涼。

続きを読む


高橋真麻
高橋真麻(たかはし まあさ)は、日本のフリーアナウンサー。父は俳優の高橋英樹。フジテレビにアナウンサーとして入社後、フリーで活躍。本格的にソプラノを歌うこともできる。

続きを読む


樫尾忠雄
樫尾忠雄(かしお ただお)は、日本の実業家。カシオ計算機の創業者。長兄の樫尾忠雄を含め4兄弟でカシオ計算機の創業。電卓「カシオミニ」が爆発的なヒット。

続きを読む


偉人など個人の一覧はこちら

関連記事 (Kin210)

ダルビッシュ有
ダルビッシュ有(ダルビッシュ ゆう)は、大阪出身のプロ野球選手。高校時代から甲子園で活躍。北海道日本ハムファイターズ入りしその後テキサス・レンジャーズで活躍。2018年にカブスと6年契約。

続きを読む


サム・ウォルトン
サム・ウォルトンはアメリカの実業家。世界最大の小売業者であるウォルマートの創業者です。大型店を中心とした田舎での出店。ドミナント方式をいち早く実施。

続きを読む


西城秀樹
西城秀樹(さいじょう ひでき)は、日本の歌手、俳優。愛称は「ヒデキ」。1970年代にヒット曲を連発。郷ひろみ、野口五郎と共に「新御三家」と呼ばれます。代表曲はYMCAなど。

続きを読む


関連記事 (タレント)

神田うの
神田うの(かんだ うの)は、日本のタレント、ファッションデザイナー。モデル、タレントとして活動。その後、自己ブランドの商品を発表。特にパンストブランドのTuche' UKは豪邸が建つほどのヒット商品。

続きを読む


吉村明宏
和田アキ子のモノマネを武器に一躍人気タレントへ。自身初の冠番組を持ちますが、スタッフに上から目線で怒ったりするなどの悪行を繰り返し関係が悪化。『アッコにおまかせ!』を降板後はテレビ出演は激減。

続きを読む


島田洋七
島田洋七(しまだ ようしち)は、日本の漫才師、タレント、作家。漫才コンビB&Bのひとり。1980年代に漫才ブームのトップに君臨した一人。月収1億円の時代から人気急降下。2000年代はベストセラー作家。

続きを読む


中山秀征
中山秀征はABブラザーズで人気を博したあと、『DAISUKI!』や『ウチくる!?』にレギュラー出演。2004年から『ラジかる!!』のメイン司会を担当。昼の帯番組を持ちます。

続きを読む


蛭子能収
蛭子能収(えびす よしかず)は、日本の漫画家、イラストレーター、タレント。漫画家としてアンダーグラウンドで活動後に「笑っていいとも!」にレギュラー出演を機にテレビタレントとして活動します。

続きを読む




sponsordLink



コンテンツ一覧

調べる

知 る

楽しむ

参加する

聞く

なんとなく

メルマガ

おすすめ人気記事